子供がいるからこそ、あえて日常使いしたい
クリスタルガラスのワイングラス

子どもにすべてを合わせるのではなく、
”学ばせる”こと、”自分の時間を持つ”ことも大事です。

幼い子どもがいるとついプラスチックや、万が一割れても落ち込まないでいられる安価なグラスを使ってしまいがち。でも、子どもが幼児以上になったらあえて、本物のクリスタルガラスを用いたグラスを使ってみるのはいかがでしょうか。そのメリットは以下の3つです。

まず、子どもはグラスに触れて初めて、「グラスは割れるもの、とても繊細なもの。だから大切に扱わなければいけない」ということを学びます。親からやみくもに「触っちゃダメ!」と言われるよりもよっぽど効果的です。

次に、子どもは“本物”を知ることができます。その透明感、美しいフォルムを目の当たりにして、「何かが違う」と感じることでしょう。それは決して無駄なことではありません。

最後に、“美しいグラスで飲む一杯のワイン”、それは育児と家事、そして仕事に疲弊したママにとって最高の“癒し”です。子どもを寝かしつけてソファに倒れ込んだら、そこからは大人の時間。たまにはご主人と一緒に一杯やるのもいいですよね。そんな至福のひとときには、やはり本物のグラスを用意したいもの。お酒が苦手ならば、スパークリングウォーターでも十分。ライムやレモンを絞れば疲労回復にぴったりです。

伝統の技術と近代的なデザインを組み合わせたアイテムが揃う、ドイツのハンドメイド・クリスタルガラスブランド「ツヴィーセル 1872」。高級グラスでありながら、他社のものに比べて軽くて丈夫、さらに手が届く価格帯のものが揃っているのも人気の秘訣です。

中でも、昨年10月にツヴィーセル・ジャパン15周年を記念して発売された日本限定アイテム“insieme(インシエメ)”は、ハンドメイドならではの美しい曲線美とデリケートな口当たりで大人気のペアグラスのシリーズ。デイリーユースはもちろんのこと、引き出物や大切な人へのプレゼント、出産のお祝いにもおすすめです。 “日常に本物を”。子どもがいるからこそ、実践してみませんか?

“insieme”とはイタリア語で”一緒に”を意味します。螺旋状に繋がり絡み合う優雅で繊細なラインが特徴的なステムがそれを表現。
シャンパンペア¥10,000-(税抜) / ペア ワインペア¥10,000-(税抜) / ペア 

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Zwiesel Japanオフィシャルサイト

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